7月キャンペーン 夏目前!二の腕を引き締める!! 大好評!令和記念割り

今年も暑い夏がやってきましたね。薄着になる機会が増え、ご自分の体型を気にしてる方もいらっしゃるのではないでしょうか。特に後ろ姿、見落としてはいませんか?

鏡で前側や横の姿はチェックして気をつけることはできますが、後ろ姿は見落としがちになりますよね。多くの女性が気にされる「二の腕」。ここも前側より後ろ側がたるみやすくなります。

そこで今回は、たるみやすい二の腕を根本から変える効果的な方法をご紹介致します。
引き締まった二の腕を手に入れたいあなた!ぜひお試しください。

二の腕だけ鍛えても効果なし?

二の腕を引き締めるには上腕三頭筋という後ろ側の筋肉を鍛えることは当然ですよね。しかしながらその部分だけを鍛えても満足できるような結果は得られません。

実は、腕の付け根といえる「鎖骨」や「肩甲骨」周りの筋肉からアプローチする必要があるのです。

締まった二の腕は美しい鎖骨から

鎖骨が埋まっていて全く見えない…という方は要注意。その原因、胸の筋肉が硬くなり背中が丸まっているからかも知れません。

胸の筋肉の代表ともいえる大胸筋は、胸鎖関節と言って胸の中心から鎖骨を通り、腕に繋がっているのです。

大胸筋をストレッチして柔らかくすると後ろ側にある肩甲骨が動きやすくなり、上腕三頭筋がより鍛えやすくなります。

簡単にできるストレッチ方法をこちらでご紹介させていただきます。

肩甲骨と二の腕が繋がっている?

前項でお伝えした大胸筋をストレッチしましたら、次は肩甲骨をきちんと動かせるようエクササイズを行いましょう。

上腕三頭筋の多くは肩甲骨から繋がっています。肩甲骨を自由にコントロールできるようになってこそ、始めて二の腕のトレーニングが効いてくるのです。

肩甲骨を上手くコントロールできるか、ぜひこちらのエクササイズを行って確かめてみてください。

試してみていかがでしたでしょうか。大胸筋が伸びて、肩甲骨をスムーズに動かすことはできましたか?

これらができた上で、上腕三頭筋のトレーニングを行うと、より効率良く二の腕を引き締めることが可能です。

上手くできない方や効果的な上腕三頭筋を鍛えるトレーニングを知りたい方はぜひお問い合わせください。

また、当店では食事内容や摂取量の見直しが必要な方にも個別にアドバイスさせていただいております。

 

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